昨日は七夕♪
曇り空で星は見えなかったけど
だからこそ織姫と彦星は2人仲良くできたかもね♪
2007年の7月7日って事で
ニャにかいい事があるかなぁ? (*^m^*) ムフッ
ちょっと期待してたんだけど
いつもと変わらぬ土曜日だったとさ (つω`*)テヘ
手乗りツバメは「ピーちゃん」だった 沢田さん方、巣から落ちたヒナ飼育
岐阜市琴塚の会社員足立正利さん(66)方の庭にやって来た手乗りツバメが、同市野一色の沢田重彦さん方で一時飼われていたツバメだったらしいことが分かった。

足立さんの手に乗るツバメ(4日朝撮影)
沢田さん方では、長男の浩希君(9つ)=長森北小四年=が六月中旬、近所にあったツバメの巣を壊してしまい、巣から落ちたヒナ一羽を育てることに。「ピーちゃん」と名付け、えさを与えると良くなついて肩にも乗るようになったが、同月末には元気に育って空に飛び立っていったという。
尾には白い二つの斑点があったといい、足立さん方のツバメを伝える新聞を見て、浩希君は「絶対ピーちゃんだ」と大喜び。
足立さんは「斑点はよく分からないが、きっとそのツバメでしょう」と驚いた様子で「いつか元の家にも帰って元気な姿を見せられたらいいですね」と話していた。(刀祢絢子)
(中日新聞 2007年7月7日)双子の赤ちゃんパンダ、無事に誕生!―四川省成都市
2007年7月5日、四川省成都市のパンダ繁殖研究基地で、8歳のパンダ・蜀慶が双子の赤ちゃんを産んだ。この双子の赤ちゃんにより、同基地で生まれたパンダは62頭となった。

今年3月初め、蜀慶ははじめて雄のパンダとの自然交配に成功。めでたく妊娠し、122日を経た今月5日に双子を生んだ。兄を生んでから妹を生むまでに6時間空いたため、飼育員たちははらはらしながら見守っていたが、無事の双子出産となった。
兄は146.5g、妹は129gと驚くほどの小ささだが、健康体だという。(翻訳・編集/KT)
(Record China 2007年7月7日)ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
昨日のニュースで載せたツバメさんは
ご近所で育てられて放たれたツバメさんだったのね♪
それにしても、ツバメさんって
ちゃんと飼われた事覚えてたんだねぇ (*´∀`*)
ネコは猫は3年飼っても3日で忘れる・・・
ニャんて言われてるんだけどニャ ((´∀`*))ヶラヶラ
パンダの生まれたてって、小さいとは聞いてたけど
こんなに小さいとは・・・
元気にすくすく育って欲しいニャ (*´∀`*)
今日の訳わからん一言
ねこじゃらし
タレントや 強かったんだ 久しぶり ねこまんま
タレントと 探偵すると 上がるかも
ま、猫は覚えていても、知らん顔しますけどネ〜(笑)。
あえて猫族の言い訳を〜(笑)。
双子のパンダちゃん、これからが楽しみですね〜(o^_^o)