昨日は雨になるかと思ったけど
21時頃にちょっと降っただけで
あんまり降らなかったんだぁ
夜、親猫が外に行くんで開けてあげたら
白い蝶みたいなのが入ってきたんだけど
やはしガだったみたい (つω`*)テヘ

ガって言ったら、σ(=^‥^=)が見慣れてるのは茶色
白いのは珍しいので思わず録っちゃいましたが
どうやら録り方を間違えたようで
白く写ってないですね (*´艸`*)テヘ
タヌキの愛ほのぼの…住宅街で子育て 大垣
市街地でタヌキが子育て真っ最中―。岐阜県大垣市綾野の住宅街でタヌキの親子がたくましく生きている。

市街地で暮らすタヌキ
県道交差点の近くで車の通行量も多い。周りには病院や学習塾もあり人通りも多いが、最近は昼間でも道路を横切る親タヌキが目撃されている。
親子の姿を見かけた同市野口の会社経営、中井信義さん(63)は「育児に戸惑い、ぎくしゃくしている人間が多い中、危険も顧みず、必死で子育てしているタヌキには感動させられる」などと話している。
(岐阜新聞 2007年06月26日)シカ 必死の脱出劇 小松島の用水路、30分後に自力で山へ
二十五日午前六時すぎ、徳島県小松島市田浦町西原の田浦用水(幅二・五メートル、深さ一・五メートル)で、シカが暴れているのを近くに住む市議北野恒男さん(63)が発見。シカは北野さんらが誘導し、約半時間後に自力脱出した。

用水路から脱出しようと飛び跳ねるシカ
北野さんによると、起床間もなく、屋外で水の跳ねる大きな音が何度もしたのを聞いた。不審に思って様子をうかがうと、体長一メートルほどのシカ一匹が用水路の中に。土手に上がろうとあがき、ジャンプを繰り返しては失敗していた。
近所に住む兄に知らせ、二人で挟み撃ちにして階段のあるところまで追い込むと、シカは土手へ上がり近くの山へ駆けていったという。
北野さんは「ここに住んで約三十五年になるが、シカを見たのは初めて。餌を求めて山から下りてきたのか、それともシカも水不足なのかな」と話した。
(徳島新聞 2007年06月26日)タヌキさん、市街地で子育てしてるなんて
どうしたんだろうニャ?
タヌキさんもゴミあさりの楽さを覚えちゃったのかニャ?
事故になると大変だから
道を渡るときはよく確認するんだよぉ (*´ェ`*)ニコニコ
シカさん暑かったのかニャ?
σ(゚・゚*)ンー・・・ でも、そんな早朝じゃ暑くないか・・・
実は水泳でダイエット?
もう夏はすぐそこだもんね♪
でも、シカさんは細いから
もっとお手軽な方法でいいと思うニャ♪
今日の訳わからん一言
ねこじゃらし
あののちの 降ってくるかな ジャコウソウ ねこまんま
声優と 感激すると 過ごすかも
狸は一瞬レッサーパンダに見えました。
そういえば、ウチのおばが若いころ狸にだまされたそうな。