しっぽのきもち

昨日の・・・

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2007年03月 25日 (日)

 昨日の・・・

のち時々
晴れてたのは朝だけで昼間は曇って
17時過ぎからポツポツと降りだしたけど
風はほとんどなかったんだぁ
雨も低気圧の雨って感じのザーって雨じゃなかったなぁ・・・


3月25日 誕生日の人
1976年 ナナ(歌手・MAX)
1970年 嵯峨根正裕(漫才師・X-GUN)
1966年 堀部圭亮(タレント・K2)
1959年 嘉門達夫(歌手・タレント)
1951年 ジャンボ鶴田(プロレス)
1950年 きよ彦(タレント・和服評論)
1940年 志茂田景樹(作家)
1872年 島崎藤村(作家)
1867年 トスカニーニ(イタリア・指揮者)


3月25日 誕生花
カタクリ(初恋)  ジャケツイバラ(賢者)

一昨日の天気予報では
昨日は曇るけど南からの暖かい風が吹くから
気温は一昨日と同じくらいになるって言ってたけど
そこまでは上がらず
前橋の最高気温は一昨日より5℃低い13℃
ちょっと寒かったよぉ


愛犬家注意! キシリトールは犬にとっては有害

 砂糖の代わりにクッキー、ミントキャンデー、ガムなどに使われる甘味料「キシリトール」を犬に与えると血糖値が下がり、命に危険が生じるとして米動物虐待防止協会(ASPCA)・毒物センターが注意を呼びかけている。

 「非常に深刻な問題。犬は少量でも死に至るケースがある」と毒物センターのダナ・ファーブマン広報担当。昨年8月、獣医らに警告文を送り、診療所の張り紙、ASPCAのウェブサイトなどで警告しているが、まだ知らない人が大勢いるという。

 ASPCAによると、犬はキシリトールの製品を少しでも食べると30分以内に血糖値が急激に下がり、嘔吐(おうと)を始め、立っていたり歩いたりすることが困難な状態になる。発作、大量の内出血、内部損傷、肝不全を引き起こした例もある。体重20ポンド(約9070グラム)の犬の場合、2、3枚のキシリトールガムでも中毒になる。

 万が一の際は早急にブドウ糖を点滴することだという。

 毒物センターは2002年以降、キシリトールで犬が死亡した事故は10件あったが、肝臓が悪くなってから来院し、飼い主が何を食べさせたかを忘れていることもあるので実際にはもっと多いとみている。

 キシリトール製品のメーカーは「糖尿病患者など砂糖に代わるものを探している人を対象にした製品であり、犬を対象にはしていない」としている。犬以外のペットがキシリトールで中毒を起こした例はまだないが、獣医らはペット全般に与えないよう指示している。(USA TODAY)
                         (産経新聞 2007年03月24日)




暖冬少雪の影響?2頭の兄弟子グマ保護

五城目町上樋口にある県鳥獣保護センターで、2頭の子グマの兄弟が保護されている。野生に戻すこともできず、かといって引き取り手も見つからない。センター職員らは2頭の行く末を案じている。(贄川俊)

         秋田県五城目町上樋口の県鳥獣保護センターで
         保護されている2頭の兄弟子グマ

2月12日午前10時ごろ、上小阿仁村の山林で、木の伐採をしていた作業員が根元にクマの穴があるのを見つけた。例年なら辺りは1メートル以上の積雪があるが、暖冬の影響で地表が見えていた。

穴には雌グマが冬眠していた。作業員を襲う危険があるとして、連絡を受けた猟友会の男性が射殺した。雌グマを穴から引っ張り出すと、生まれたばかりの雄グマ2頭を抱きかかえるようにしていたという。

子グマは体長約20センチ、体重は1キロにも満たない。足で体を支えることもままならず、目さえ開いていなかった。村職員が預かり、翌日に同センターに運んだ。

昨年5月には別の子グマが同センターに届けられたが、けがもなく歩けたためすぐに山に戻した。しかし今回は小さすぎて山に戻すわけにもいかない。30年以上同センターにかかわる泉祐一所長(59)も「こんなに小さなクマを預かったのは初めて」と驚く。

保護から1カ月以上たち、2頭は体長約30センチ、体重約1・5キロに成長した。目を開き、おぼつかないながら歩けるようにもなった。

2頭はじゃれ合ったり、「キャー」と鳴いて職員の指をしゃぶってミルクをねだったりしている。

しかし、「このままここでは育てられない」と泉さんは言う。2頭がいる大型犬用のハウスは近く手狭になるが、センターにはクマを育てるようなオリや施設はない。鋭い牙とツメがあり、屋内でも飼えない。

かといって野生に戻すことも出来ない。エサの取り方を教わっていないため、餓死する可能性があるからだ。人慣れしているため、里に下りて人を襲う可能性もある。

同センターは動物園やクマ牧場に引き取ってくれるか打診した。しかしクマは寿命が長く大がかりな設備が必要なため、どこからも断られた。

泉さんは「暖冬でなければ、今ごろ母グマと一緒にいたことだろうに。大きくなる夏までには何とか引受先を探したい」と話している。

引受先の情報は同センター(018・852・2134)へ。
                     (マイタウン秋田 2007年03月24日)




シロクマの「クヌート」―初登場に歓声

          23日、ベルリンで シロクマの「クヌート」―初登場に歓声

飼育係の手で育てられたシロクマの赤ちゃんが一般公開された。母親が育児を放棄。一部の動物愛護団体が自然に戻れないとして安楽死を提唱。メディアの注目が集まり、助命嘆願運動も起こっていた(23日、ベルリン)
                        (AFP=時事 2007年3月24日)


ウチには犬はいないけど
ちょっと気になったので取り上げてみました (つω`*)テヘ
キシリトールの入ってるのはダメなのね "φ(・ェ・^=)~メモメモ

それにしても木の伐採なんていう自然破壊だけじゃなく
何もしてないそこのクマまでもを
殺しちゃうなんて 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。エーン!!
県立の動物園とかに入れて
せめてもの罪滅ぼししにゃさい・゚・(σ´Д`)σYO!!!
海外では親が育児放棄しちゃったシロクマさんを
ヒトが育てるって事で論争になってるみたいなのに
この差っていったい・・・ 
。:゜(。ノω\。)゜.。 ウワァーン





今日の訳わからん一言
  ねこじゃらし
この歌手が 誕生された 片思い

  ねこまんま
細菌と 探偵すると 楽しいよ
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コメント

くまも白熊も大変だ!

四国の動物園の白熊みたいに、人間に育ててもらえるといいのにネ~。
動物園とかあるんだから、なんとかなりそうな気もするんですが(×_×)
それにしても、寝ているのに・・・
人の考えることのほうが、怖いですね(×_×)
  • たまママ 
  • URL 
  • 2007.03.25 16:09 
  • [編集]

親クマを殺しておいて保護するだのできないだの人の理不尽にもほどがあるよね(# ゚Д゚) ムッカー
ちゃんと責任持って育ててほしいよ!ホントに!
珍しい動物や希少動物は一生懸命保護するくせにね
ひどすぎるニュースだよね( TДT)
  • 性悪猫 
  • URL 
  • 2007.03.25 18:54 
  • [編集]

たまママしゃん~(=^‥^)/。・:*:・゚ ありがとニャ!

コレは本当にひどい話ですよね (/□≦、)
寝てる? だったら、起きて居なくなるまで待ってれば良かったのに・・・
これからは、こういった事のないようにしてもらいたいものです (/□≦、)
  • かぎしっぽ 
  • URL 
  • 2007.03.26 05:53 
  • [編集]

性悪猫しゃん(=^‥^)/。・:*:・゚ ありがとニャ!

ヒトって何様のつもりなんでしょうね (/□≦、)
一昨年は山の木々がすっごい豊作で
いっぱい動物たちが生まれたみたいだけど
その反動でか去年は山が不作だったから
仕方がないヒトの住む場所まで来てただけなのに何匹も殺されて・・・
ヒトは自分の世界ってどんどん動物を追いやっていく・・・
こんなヒトに対しての自然からの仕返し、どんなものになるでしょうね 
  • かぎしっぽ 
  • URL 
  • 2007.03.26 06:01 
  • [編集]
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