桜の話を耳にするようになったこの季節
うちの所ではまだ咲いているのは見かけないのですが
ここの所の曇が多くて
気温がいまいち上がってくれていないのは
花冷えといったところなのでしょうか
さて、怪我をしてからというもの
背中にあまり力を入れないようにしてきたのですが
来月から働くことになりましたし
この辺でうどんでも打とうかと
2年弱ぶりに手打ちうどんを作りました♪
写真は撮り忘れちゃいましたが
今回作っても腰は大丈夫だったので
これからたびたび作りますから
その時にでも載せてみますね (つω`*)テヘ
クマの赤ちゃんを公開 阿蘇市の動物園
阿蘇市黒川の動物園「阿蘇カドリー・ドミニオン」で二十六日、二月初めに生まれたニホンツキノワグマの赤ちゃん四頭の一般公開が始まった。四月下旬からは、入場者が抱くこともできる。

公開されたニホンツキノワグマの赤ちゃん
雄三頭、雌一頭で、体長は三十センチ前後、体重は千八十グラムから千三百二十グラム。約五年で体長一・二メートルから一・五メートル、体重も八十キロから百キロに成長するという。
四頭は職員に抱えられ登場。あくびをしたり、さも恥ずかしそうに下を向いたりしていた。福岡県大牟田市の小学二年生坂田光虹ちゃん(8つ)は「ちっちゃくてかわいいー」と食い入るように見つめていた。同園は四頭の名前を募集中で、四月三十日まで「こぐま広場」で受け付ける。(岡恭子)
(熊本日日新聞 2008年3月26日)リクガメのっそり新入り・・・愛媛・松野
アジア最大種2匹
愛媛県松野町延野々の水族館「おさかな館」に、アジアでは最大のリクガメ「ビルマムツアシガメ」2匹が仲間入りし、のっそりと動く大きな体で来館者を楽しませている。県内で飼育しているのは同館だけという。

「おさかな館」にお目見えしたリクガメ「ビルマムツアシガメ」
いずれもメスで、甲羅の長さは約40センチ、体重約10キロ。タイやミャンマーに生息し、最大60センチ前後まで成長する。ワシントン条約で取引が規制されている希少種で、広島県内の水族館で飼育されていたが、改装に伴っておさかな館に引き取られた。
飼育員の恩田勝也さん(28)は「外見に似合わず、草食性でおとなしいカメをぜひ見に来て」と話している。
(読売新聞 2008年3月27日)クマの赤ちゃん、大きさどのくらいニャんだろう?
抱きたくなっちゃいました (つω`*)テヘ
阿蘇カドリー・ドミニオンのHPは

アジア最大のリクガメなんて言われちゃうと
ちょっと背中に乗ってみたくなっちゃうかも (*´艸`*)テヘ
でも、40センチで10キロだったら、ちょっと乗れないか (〃'∇'〃)ゝエヘヘ
それにしても、このおさかな館って
淡水魚を中心にした水族館なんですって♪
海なし県の群馬の水族館も
こんな感じになってくれるといいニャ (つω`*)テヘ
おさかな館のHPは

今日の訳わからん一言
ねこじゃらし俳優を 発見しては キリギリス ねこまんまてんしとか いっぱい来ると 勉強だ ねこじゃらしの日記よんだ
昨日の・・・を読んだよ
曇になるみたい
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