昨日は午前中は風があって寒かったのですが
そんな中、就職先へサイズ合わせに行ってきました
ちょっと重たいものを持つかもしれないので
コルセット付けられるように
ワンサイズ上げてもらっちゃいました (つω`*)テヘ
それにしても、服を着るだけで
働くことが実感できて
何だかドキドキしちゃいました (つω`*)テヘ
それが終わると、誓約書などいろいろ渡され
その中には飲酒運転に関するものまであって
もともと、泊まれる所以外では呑まないので関係ないのですが
ニュースで取り上げられてるだけだった問題が
自分にも関わって来たような感じでした
また、健康診断があったので受けてきたのですが
保険がきかなかったり、医院によっては予約制になってたりと
すっかり忘れてた就職始めの面倒くささを思い出しました (*´ェ`*)タハァ
2頭の成長ケーキで祝う 佐世保市亜熱帯動植物園 子グマ受け入れから1年
母グマを殺処分されて保護されたツキノワグマの子グマ2頭を飼育している佐世保市亜熱帯動植物園は20日、同園で受け入れて1年が過ぎたことを受け、1歳の誕生日ケーキを贈り、スタッフや来園者たちが子グマ2頭の成長を祝った。

子グマは雄の「元気」と雌の「美海(ミミ)」。昨年3月、長野県軽井沢町で駆除された雌のツキノワグマの巣穴で生まれて間もない状態で発見、保護され、同園に引き取られた。
受け入れ時の体長は30センチほどだったが、今は「元気」が1.4メートルで、「美海」は1.3メートルに成長。スタッフがおからやリンゴ、イチゴで作った特製のケーキを与えると、あっという間に平らげた。
園内学習ルームでは2頭の1年を振り返るパネル展を開催中。同園のスタッフたちは「クマが人里に出没するようになった背景には、森林の伐採や里山の消失がある。来園者には、2頭の姿を通して自然保護の大切さを感じてほしい」と話している。 (西日本新聞 2008年03月21日)
<子パンダ名付け親募集5/14>いつも気ままな気まぐれ大将
2008年3月19日、四川省臥龍(がりゅう)パンダ保護研究センターではこの季節、赤ちゃんパンダがお母さんのもとを巣立っていく。ころころとしたかわいらしいパンダが、大人への階段を上り始めるのだ。

今回ご紹介する子パンダは、2007年8月7日生まれの雄パンダ。大きな眼にすらりとした体型のこの子は、自分のきもちにとっても素直。心の赴くままに併せて仲間と遊んだり、ひとり遊びを楽しんだり。また、少し怒りん坊なのが玉に瑕。いけないと分かっていながらもついついお友達に手が出てしまい、そのたびにしゅん、と反省にふけってしまう。
※レコードチャイナでは、昨年四川省臥龍(がりゅう)パンダ保護研究センターで生まれた、14匹の個性豊かなパンダの子たちの名前を大募集しています。それぞれの特徴をうまく表現した、すてきな名前のご応募を、スタッフ一同お待ちしています。
●応募の際の必要事項
・漢字2文字の名前(2つの漢字が同じである必要はありません)
・名前の由来
※タイトルもしくは本文中に、何番目のパンダの子の名前であるか明記ください。
●応募先
recordchina@gmail.comまで。ドット(.)を半角に直してからお送りください。締め切りは3月25日。
採用の場合、名前の使用権をパンダ研究センターに譲渡させていただきます。
主催:中国パンダ保護研究センター
(Record China 2008年3月21日)二匹のクマちゃん、元気に育ってるのね♪
お母さんのことは本当に申し訳ないと思う・・・
二匹ともお母さんの分まで長生きしてほしいニャ
佐世保市亜熱帯動植物園のHPは

自分のやりたいことをやりたいようにするなんて
今度のパンダちゃんはまるで猫みたいな子なんだね♪
どんな名前が付くだろうニャ ((o(^∇^)o))わくわく
今日の訳わからん一言
ねこじゃらし太陽に 節約すると 総理だね ねこまんま外来は 勉強すると 温かい ねこじゃらしの日記のーたいとる
こうしんがたのしみ♪
ファイト!
制服は何年ぶり?
きっと少しピシッとした緊張感もあるでしょうね。
これから、また、頑張ってくださいネ〜♪
軽井沢の熊さんは、九州で育っているんですネ。
大きなりっぱな熊さんで、長生きしてほしいですネ〜f(´−`;)