昨日もとってもいいお天気で
暖かくなってくれました♪
そんな中、お買い物に行ったら
消費期限間際ということで、安く売ってたので
思わず買ってしまいました (*´∀`*)

ベビースターにも地域限定品があったんですね♪
九州限定の
あまくちしょうゆうまくちしょうゆ味
間違えたとおり、甘みのあるお醤油味なんだけど
みたらし団子の味とも違う、ダシの入った甘辛さ・・・
ちょっと苦手かも・・・ (つω`*)テヘ
クマには暑い もうダイビング
同市太白区の市八木山動物公園も、この日は多くの親子連れでにぎわった。

豪快に飛び込むホッキョクグマに見入る子どもたち
園内では「身近な環境学習会」が開かれ、ホッキョクグマ前では飼育員らが集まった約60人を前に、「ホッキョクグマが暮らす北半球の氷を解かさないため、温暖化防止に努めよう」などと説明していた。
水槽の中へダイナミックに飛び込む姿に歓声を上げていた、同市青葉区の小学2年神谷美雪ちゃん(8)は「あんなに楽しそうなクマさんが死なないように、勉強したい」と話していた。
(読売新聞 2008年3月16日)[中国の世界遺産]四川ジャイアントパンダ保護区群
絶滅危惧種のひとつであるジャイアントパンダの生息地。四川省にある七つの自然保護区と九つの風景区からなる。総面積は約92450ヘクタール。世界中のジャイアントパンダの3割以上が生息している「パンダの聖地」。2006年、ユネスコの世界自然遺産に登録された。

同保護区には、ジャイアントパンダのほかにレッサーパンダやユキヒョウなども生息している。湿潤な気候がパンダの餌となるヤダケの生育に適しており、四川カラマツなど数千種の希少植物も繁殖している。
観光地として知られているのは「臥龍自然保護区」など。これは1983年3月、国務院により認可された中国初の自然保護区で、総面積は約70万ヘクタール。チベット高原と四川盆地の間の四川省〓川県の峡谷地帯にあり、標高5000メートル以上の山々が連なる(〓はさんずいに文)。
同保護区の観光の中心は「臥龍パンダ研究センター」。約130頭のパンダがより自然に近い状態で飼育されており、パンダの生態を一般の観光客が見学できるよう工夫されている。
四川省には「成都パンダ繁育研究基地」もある。ジャイアントパンダの保護、繁殖、生態研究を目的として設立された研究施設。博物館も併設されており、パンダの生態がわかりやすく紹介されている。
最寄りの空港は成都双流空港。日本からのパックツアーとしては、四川省の観光地を巡るツアーや成都観光を中心とするツアーに「臥龍パンダ研究センター」がパックになっているものなどがある(2006年:自然遺産)。(編集担当:栗山香子)
(サーチナ・中国情報局 2008年3月16日)最近暖かい日が多くなってきていますが
シロクマさんには暑いんですね (*´ェ`*)タハァ
これからの季節、がんばって乗り越えていってほしいものです
仙台市八木山動物公園のHPは

この前日本から旅立っていった雄浜と秋浜
今頃どうしてるかニャ?
最近世界中から注目されていますが
自然豊かな場所が荒らされることのないように
政府も動いてほしいものです
今日の訳わからん一言
ねこじゃらしタレントを 混合すれば 気温かも ねこまんま全身や ドキドキすれば 作家かな ねこじゃらしの日記かんそう
昨日の・・・を読んだよ
快晴で気温も上がるみたい
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