昨日は春らしい陽気となってくれました♪
数日前の天気予報では
18℃くらいまであがるようなことを言ってましたが
そこまでにはならず前橋の最高気温は15.6℃
東京でも全く同じ15.6℃だったようです♪
去年はこの時期には春の花が咲き始めていましたが
ウチの花たちはまだ冬眠しています
この暖かさでいよいよ目覚めてくれるかな?
カワウソ一家よろしくね…福井・越前松島水族館
赤ちゃん公開始まる
越前松島水族館(福井県坂井市三国町崎)で昨秋、コツメカワウソの赤ちゃんが3匹誕生し、カワウソ館で一般公開が始まった。

一般公開が始まったコツメカワウソの赤ちゃん
赤ちゃんは、雄2匹と雌1匹。昨年11月15日、シウバ(雄)とニコ(雌)との間に誕生。同水族館は、カワウソが静かな環境で子育てに取り組めるよう、赤ちゃん誕生後はカワウソ館を閉館していたが、2月中旬に3匹が相次いで離乳したため、公開することにした。
3匹は現在、体長20〜30センチで、体重1000〜1300グラム。つぶらな瞳の愛くるしい姿で、じゃれ合ったり、プールの中を泳ぎ回ったりしている。
飼育員の鈴東容子さん(25)によると、ニコよりもシウバの方が子煩悩で、子どもたちに餌を分け与えることもあるという。鈴東さんは「家族仲良く暮らす様子に温かい気持ちになってもらえたら」と話している。
(読売新聞 2008年3月8日)珍魚を展示/男鹿水族館、オオクチイシナギ
男鹿市の沖合で「年に1回程度しか見られない」という珍しい魚が捕獲され、同市戸賀塩浜の男鹿水族館GAOで展示されることになった。

この魚はスズキの仲間のオオクチイシナギ。体長約80センチ、体重約10キロで、体に白黒のしま模様があり、大きな口で、いかつい顔をしている。
今月2日、男鹿半島突端の入道崎近くの海で、タラやカレイを捕らえるために仕掛けられた深さ60メートルの定置網にかかった。
同水族館によると、普段は水深200〜500メートルで生活し、大きい個体では体長2メートル、体重30キロ近くにもなるらしい。展示している水族館は少なく、同館は04年のオープン以来、地元の漁師に捕獲を頼んでいたという。
現在、同水族館の水槽をゆったりと泳いでいる。しばらく環境に慣れさせ、12日から展示する予定だ。
(マイタウン秋田 2008年03月09日)カワウソかわいいニャ (*´∀`*)
ウチの猫たちはご飯を食べながらも
半年くらいおっぱい飲んでたけど
カワウソは乳離れが早いのね♪
元気に遊ぶ姿が見てみたいニャ (*´∀`*)
越前松島水族館のHPは

水温とかのせいなのかもしれないけど
漁師さんでも1年に1回程度しか見られないなんて
とっても珍しいお魚さんなのね♪
大きなものだと2mにもなるなんて
長生きして大きな姿を見せてほしいニャ (*´∀`*)
男鹿水族館GAOのHPは

今日の訳わからん一言
ねこじゃらしこのアセビ 作詞されたし アセビだね ねこまんまカードとか マシュマロとか 書くのかな ねこじゃらしの日記おぼえたい
さいきんおぼえたことば
ガガーリン 風 献身 フリージア
そういえば、有名なネッシーの写真がかわうその尻尾なんて説もありましたね。
>年に1回程度しか見られない
その割にはあまり珍しくないような顔ですな。