ここの所、寒気の影響で天気図は冬型
とっても寒い日が数日続いていましたが
昨日は久しぶりに暖かくなったような感じがしました♪
お隣のサツキで遊んでる猫も
とっても気持ちよかったみたいです♪
ウリ坊に“うり二つ” バクの赤ちゃん誕生/平川動物公園
ウリ坊のような色をしているけど、ボクはイノシシじゃなくてブラジルバクの赤ちゃん。14日に鹿児島市の平川動物公園で生まれたばかりで、早くお母さんのような灰色の体になるのが目標なんだ。

母親のルルに寄り添うブラジルバクの赤ちゃん
お父さんはキョンツー(11歳)、お母さんはルル(14歳)って言うんだ。飼育係の人によると、昨年27年ぶりに赤ちゃんが生まれたらしいけど、1カ月で死んでしまったんだって。成長するのをみんなすごく注目している。うれしい半面、少し緊張しています。
ボクは、睡眠中の夢を食べるといわれる伝説の生き物「獏(ばく)」とは違うからね。ボクも最近お母さんの横で夢を見るんだ。それは、12月上旬にみんなに会うこと。すごく楽しみ。あっ、その時名前も募集するからよろしくね。
(南日本新聞 2007年11月20日)クマの「太郎」メスだった!
富山市ファミリーパークが昨年夏、上野動物園(東京都)に、繁殖用にオスとして送ったツキノワグマが、実はメスだったことが分かった。上野動物園は、名前を「太郎」から「タロコ」に改名し、今後も飼育する予定だ。

メスであることがわかった「タロコ」
クマは昨年4月、南砺市内で保護され、市ファミリーパークに持ち込まれた。昨年1〜3月ごろに生まれたとみられ、保護したハンターがオスと話していたことなどから、同パークはオスと判断し、「太郎」と命名した。
昨年7月、オスとメスのきょうだいグマ2頭を飼育していた上野動物園が、繁殖用にオスと交換してほしいと依頼し、同パークは「太郎」を送った。しかし、今年1月になって、生殖器の体毛がオスよりも長いことなどから、実際はメスだったことが判明した。
同園などによると、クマは、行動や体格に性別の違いがなく、メスでも体外に生殖器が出ていることなどから性別を見分けるのが難しいという。
同園では8月には、繁殖用に長野県からオスのクマ1頭を新たに受け入れ、タロコも当面、飼育は続ける予定だ。
市ファミリーパークは、「区別が付きにくかったとはいえ、申し訳ないことをした」と話している。
(読売新聞 2007年11月21日)((⊂(〃≧⊥≦〃)⊃))くぅ〜!!
バグの赤ちゃんの柄って
本当にイノシシの子供みたいだニャ (*´∀`*)
もし、一緒に飼ってて混ざったら
きちんと育ててくれちゃいそうだニャ (*^m^*) ムフッ
いや、猫って子猫が混ざっても
我子のように育てちゃうものですから・・・ (*´ェ`*)ニコニコ
平川動物公園については

(゚Д゚ノ)ノェェエエ工工!?
猫も生まれたばかりだとハッキリしてなくて
男女区別つけにくいけど
他の動物たちもそうなのね
間違えちゃったのはもう仕方がないと思うけど
名前もきちんと改名してあげないと・・・
ヒトだったらそこからイジメに発展しちゃいそうだニャ (;^_^A
今日の訳わからん一言
ねこじゃらし
冷え込みが 暖かすぎて スランプだ ねこまんま
初恋や 歌手のような ツツジかな
なまえ〜!
かわいそう過ぎる〜。でも熊さんにはなんのことかもわからないんでしょうね♪
無理にタロコなんていわないで、また改めてかわいらしい名前をつけてあげてほしいですね〜(o^_^o)